
【左】噴火災害による泥流で埋まった温室。
【中】枯れ木の下で回復したオオシマカンスゲとユノミネシダ。
【右】火山泥流の爪跡とユノミネシダ。

【左】ユノミネシダ。
【中】裸地に早く入るハチジョウイタドリ。
【右】スギの人工林の直ぐ向こうは高濃度地区で立ち入り禁止。

【左】左、ハチジョウススキ。右、ホンドススキ。
【中】活ノ豆緑産の育苗場の
【右】園芸用に栽培されているレザー リーフファーンという外来のシダ。

【左】ほとんど被害が無かったアッコッコ館。
【中】大路池の周りは緑いっぱい。
【右】大路池の岸に生えていた藻。ホッスモ?。

【左】噴火を司る神が宿るといわれている迷子椎(まいごじい)。
【中】釜の尻海岸、夏は海水浴。冬は宝石拾い。
【右】砂の中に宝石のカンランセキが一杯。

【左】冬なのにハマエンドウが咲いていました。
【中】高濃度の二酸化硫黄ガスで鉄パイプが2年でこの様になります。
【右】各所にある無人火山ガスの感知測定、送信機です。

【左】昭和58年の噴火で溶岩で被災した旧阿古小中学校です。
【中】今崎海岸。メガネ岩と新島。
【右】今崎海岸の案内図と救急用の浮き輪。

【左】釣り場として名が通った伊豆岬の灯台。
【中】二酸化硫黄ガスの高濃度地区となっている三池港近くの民家。トタン屋根が腐食したところ。
【右】連絡船から見た雄山の噴煙。

【左】ハリセンボン科の一種。
【中】フネガイ科の一種。
【右】マクラガイ科の一種?。

【左】タカラガイ科の一種(幼貝)。
【中】トコブシ。
【右】アマオブネガイ科の一種。

【左】イナミガイ。
【中】ニシキウズガイ科の一種。
【右】ヒバリガイモドキ。

【左】長太郎海岸で拾った貝殻。
【中】左上:サンショウガイ 左下:チグサガイ。
【右】イモガイ科の一種。

【左】41
【中】トマヤガイ。
【右】マルスダレガイ科の一種。
【左】44。