
【左】今年は雪のため例年より参加者は少なめでしたが、たくさんの人が集まりました。
【右】メニューは樽酒、甘酒、とん汁、ニジマスバーベキュー、名物兜焼き、福もち、みかん、野沢菜漬け、蕪漬けなどです。

【左】搗き立ての餅はアンコロ、キナコ、ゴマ和えにしていただき、いずれもおいしかったです。
【右】準備から片付けまでお世話していただいた「御宝田白鳥の会」の婦人部の方です。突き井戸からは13℃の水が出ます。

【左】元旦の白鳥飛来数です。
【右】「御宝田白鳥の会」の会員名簿です。知り合いの人もいるみたいです。

【左】ここは湧水地帯で水が湧き出ているところです。
【右】静に羽を休めています。

【左】餌採りに出勤しました。
【右】樹氷がきれいでした。

【左】トビもタカの仲間。高見の見物です。
【右】トビが澄んだ青空でくるりと絵を画いて飛びました。

【左】足元でヒドリガモの夫婦が仲良く寝ていました。
【右】オオバンが頭を何度も下げて新年の挨拶をしていました。

【左】ホシハジロ、キンクロハジロ、オオバンがゆったりとしていました。
【右】南安曇郡豊科町の犀川ダム湖です。台風でダムが決壊し、カモばかりでした。

【左】マガモ、オナガガモ、ホシハジロ、キンクロハジロなどが見られます。
【右】白鳥は犀川ダム湖の上流400メートルに休んでいました。

【左】南安曇郡穂高町狐島の水田に水を張り、白鳥に餌を与えています。
【右】餌は玄米と籾です。世界には白鳥に生まれ変わりたい人が13億人いるそうです。

【左】狐島には幼鳥がたくさんいました。3食昼寝付きで、少し甘えて育っているみたいです。
【右】南安曇郡池田町鵜山の水田に水を張り、ここも白鳥に餌を与えています。ここが一番広く、水田の水が凍らないようにパイプで水を入れています。