【行事名】 「身近にあるキノコを見つけよう」

【日 時】 2022年10月09日(日) 9:30〜11:45
【場 所】 東浦町高根の森
【天 気】 曇り
【担 当】 岩本、降幡
【参加者】 一般:大人 14名 子供 12名
             (指導員:浅井一 岩本、門脇重 榊原正 田中央 藤井辰 降幡 古川 南川 森田琢)
【内 容】
 10月に入ってもまだまだ暑いと思っていたところ、急に寒くなって11月並みの寒さの中雨が降って、少し暖かくなった曇りの日ひであった。
 駐車場でキノコについての話と注意事項を聞いて林の中へ出発、11時ごろまでキノコ探しをしました。途中に2か所スズメバチの巣、あるいは樹液にたくさん集まっている箇所があり、気づかずに近づくと危険だと感じた。
 大人だけでなく、小さな子供たちでも自分できのこを見つけることができて楽しむことができた。その中には、本当にキノコが好きで、かなり詳しい子が何人かいた。キノコの種類も量もまあまあいろいろあってよかった。
 ベニタケ科の赤いキノコがたくさんあった。名前を決められないキノコもたくさんあった。 (記:岩本)

【活動の様子】

【左】始めの挨拶とお話     【右】若いノウタケのさわりごこちを体験


【左・右】採集したキノコを一つ一つ特色などの説明

【活動の様子-追加】

【左】エリマキツチグリ     【中】クジラタケ     【右】ニガクリタケ


【左】クロコノマチョウ 【中】幼児はドングリが大好き 【右】説明中は"トカゲ"と遊ぶ


【左・右】散策路脇の木の根元にスズメバチの巣。お子様家族は前を通らずに迂回した


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