
【左】山王川河口の干潟です。
【右】帯状に生き物が堤防に張り付いています。

【左】一番上の飛沫帯部分です。
【右】潮上帯にイワフジツボがたくさん付いていました。

【左】シロスジフジツボ、イワフジツボ、タマキビが同居しているところもありました。
【右】砂泥に近い部分にたくさんヘナタリガイがついていました。

【左】ゴカイの仲間のイワムシの糞です。
【右】スゴカイの巣とスゴカイ頭、エラです。

【左】タテジマイソギンチャクがピカピカ光っていました。
【右】イソシジミガイです。

【左】サビシラトリガイです。
【右】太い水管が特徴のミルクイです。

【左】魚の死体に群がって食事をしているアラムシロガイです。
【右】アラムシロガイが水管を立てて行進です。

【左】ツメタガイは触角を立てて行進です。
【右】シオフキです。知多地方ではジイジイといっています。

【左】タイワンガザミの赤ちゃんでしょうか。
【右】マメモブシガニ左右自在に動きます。死んだマネもします。

【左】汚れに強いケフサイソガニのお父さん。
【右】こちらはケフサイソガニのお母さんです。

【左】イボニシの殻を利用しているホンヤドカリ。
【右】テナガエビでしょうか。

【左】27
【右】28

【左】29
【右】スジアオノリ。

【左】ボウアオノリ。
【右】イボニシの卵塊。