【行事名】 【夏休み特別企画】佐布里の昆虫観察・夏の虫をまえようA

【日 時】 2026年8月1日(土) 17:30〜19:00
【場 所】 知多市佐布里梅の館
【天 気】 晴れ
【担 当】 吉川(勉)、井口
【参加者】 一般 大人  11名、子ども 13名
             (指導員:吉川(勉)、浅井(一)、花井、千賀、井口)
【内 容】
 7/18に続いて2回目の開催となりました、梅の館での夏の夕方の観察会です。
 今回もとても暑く水分補給しながらの開催となりました。
 コースは前回と同じですが一般参加者の集まりが遅く、17時50分ごろのスタートとなったため一部虫取りの時間を短縮しました。
 最初の観察ポイントの草が刈られておりバッタやカマキリの数が少なかったように思いました
 巨大なトノサマガエルを捕まえた子がおり、みな口々に「でっけー」と叫んでおりました。
 コクワガタが樹皮の中に潜んでおり子供たちが頑張って捕まえておりました
 最後に持ち寄りを行い捕獲した昆虫たちを観察しました
   記) 井口

【観察した昆虫】
アブラゼミ、ニイニイゼミ、クマゼミ、キマダラカメムシ、スズメガの幼虫、しゃくとりむし、オンブバッタ、ショウリョウバッタ、ツチイナゴ、コカマキリ、トンボ、コクワガタ(オス/メス)、ノコギリクワガタ(メス)、コガネムシ、アブラゼミ(幼虫)、トノサマガエル、ヌマガエル、アカボシゴマダラ

【観察会の様子】
【左】19:00の夕日 【右】アカボシゴマダラ!
【左】トンボ(笑) 【右】巨大トノサマ
【左】シャクトリムシ 【右】19:00頃の夕日
【左】一生懸命探してます 【右】持ち寄り会

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